Lorem ipsum dolor sit amet, consectetuer adipiscing elit. Phasellus in enim sed sapien semper venenatis. Nam tincidunt interdum ligula. Phasellus pretium lacus ut neque. Donec facilisis, dolor ac mattis congue, est pede consectetuer elit, in sodales diam augue in leo. Donec lectus erat, ultricies vitae, pretium sit amet, eleifend quis, sapien. Vestibulum diam. Quisque ullamcorper, metus sit amet pellentesque viverra, eros dui feugiat nunc, eu pretium tellus eros vel odio.
大阪市営地下鉄は民営化を 府市の再編構想で橋下知事 - 47NEWS(よんななニュース)
「怒る。でもしょうがない」???
昔バイトしてた。懐かしい。
通路閉鎖、迂回せな 阪急梅田→JR大阪 - MSN産経ニュース
えー、阪急デパートの出入り口もあるあの通りが閉鎖?
夏休み2日目。 午前中に東京に送る荷物をクロネコヤマトに取りに来てもらい(1年前まで住んでいた妻も、ボクも家の郵便番号を忘れていた)、昼食にヨドバシ梅田の点心食べ放題のお店で親と食事をしてから、2時過ぎのサンダーバードで大阪を離れました。1年ぶりの大阪は滞在時間短し。体感滞在時間はもっと短いし、大阪らしいこともほとんどしなかった。次はいつ帰って来られるだろう。そんな感傷に耽る暇もなく、金沢まで3時間弱の道中はさすがに息子もぐずって何度となく抱いては列車の連結部分に出ることになりました。すっかり飛行機で移動するのになれてしまったので、この3時間弱が長い長い。でも大阪から北陸方面には飛行機が飛んでいないのです。サンダーバードが一番早いんです。 やっと金沢に着くと雨がぱらついていました。ここのところ、金沢駅に降り立つのは金曜の夜に東京駅を出て、上越新幹線と特急を乗り継いで時計の針が深夜12時を過ぎた頃ばかりだったので(単身赴任中のこと)、夕方に大阪方面からやってくるのは何年ぶりのことでしょうか。というような感慨に耽る暇もなく、車で迎えに来てくれていた妻の妹(その日の朝に大阪から車で来たばかりのはず)の運転で富山の妻の実家へと向かいました。 実家の皆さん(妻の両親とおばあちゃん)の目当てはもちろん息子で、挙って抱っこしてくれるので、おかげでボクたちはようやく子供から目を離すことが出来るようになりました。休みの間、子供が抱っこしてくれとぐずっても『おじいちゃんのとこに行き』と言うだけで済むことがどれだけ楽だったことか! こんなときくらいしか楽は出来ないので、休みの間は存分に楽をさせてもらいました。 夏休み3日目。 この日は家でのんびり過ごす。家の前で桶に入れた水で子供が水遊びしてるのを眺めていたり、お墓参りをしたり(都会の墓地と違って、田んぼの脇に突然ある)、夜は家の前でこっそり花火をしたりしました。近所に口うるさい人がいるらしく、昔にも花火をしていたら小言を言われたらしいのですが、このときも家の中からこちらの様子をうかがっているのが見えたらしいです。都会よりも田舎の方がストレスフリーな生活が送れるようなイメージがあるけど、妻の実家の話を聞いていると、プライバシーが守られなさ過ぎていて東京の方が気楽に暮らせそうな気がします。田舎は近所づきあいに気を遣わされて大変そうです。 妻の従姉妹が彼氏を連れてやってきて、見た目はシュッとしてるんだけど喋ったらやっぱり富山弁なんやと、当たり前のことを思ったりしました。 4日目に続く。
今年の夏休みは、東京から大阪、大阪から富山、富山から東京に戻ってくるというこれまでにない移動距離を実現してしまいましたが、たくさんの人たちに会って(といっても身内ばかりですが)、特に1歳の息子にとってはよい経験だったのではないかと東京に戻ってからの息子を見ていて思います。人見知りもほとんどしなくなっていたし、よく喋るようになったし、歩き方もだいぶ安定してきました。 夏休み1日目。 水曜日の朝5時過ぎに家を出て羽田空港に向かい、7時発の伊丹行きの便で6時40分には搭乗開始するというアナウンスがあったものの、お土産も買って搭乗口で待っていてもなかなか案内されません。搭乗口のすぐ前に座っていたので(3歳児以下の子供を連れていると先に搭乗させてくれるので)女性スタッフの人たちが電話などでやりとりしている様子を見ていました。バタバタしているなあと思っていたら、トイレの一部に問題があるので出発が遅れる旨のアナウンスがありました。大阪行きの便なので乗客にも大阪の人が多いと思うのですが、その時点ですでに搭乗口を囲むように人垣が出来ていたし、出発遅れのアナウンスがあったときはみんなが一斉に引き返しそうな『間』があったりして、少し面白かった。結局、飛行機が出発したのは7時40分くらいで、いくつかのトイレは(水が出ないので)使えないままでした。 ところで、東京から大阪へ飛行機で帰るのははじめての経験です。座席が進行方向右側の窓側の席だったので富士山が見られるか期待していたのですが、雲から頭を突き出した様子を見ることが出来て、本当に富士山って高いんだなあと思ったりしました。子供に富士山を見せたりしているうちにあっという間に名古屋上空に達してました。湾に空港らしき人工島が見えたので『セントレアかなあ』『でも小さすぎない?』などと妻と話していたのですが、Google マップで見てみたらやっぱりセントレアでした。上空から見るととても小さかったなあ。三重や奈良の山々を見ながらしばらく飛んでいると、ある山脈を境界線にして突然まったく緑のないエリアが見えてきました。大阪府東大阪市上空を飛んでいることに気がついたのは阪神高速と中央環状線が交差する近くに市役所とカルフールがあるのが見えたからです。2年前までそのあたりに住んでいたから、上空から見てもすぐにわかりました。そのうち淀川が見えてきて、徐々に降下していてこのままだと街中のビルにぶつかるんじゃないかと心配しているうちに無事に伊丹空港に着陸しました。以前テレビか何かで、伊丹空港の近くにあるスポットがあって、そこからだと手を伸ばせば飛行機に届くんじゃないかというくらい近くを通り過ぎていくという話を聞いたことがあるけど、確かに街中に降りていっているという感じはありました。 ベビーカーと手荷物が出てくるのを待っていたら、妻が携帯を見ながら妻の妹の友達のKちゃんが車で来ていると言います。妻の妹はKちゃんと大阪で同居しているのですが(妻が大阪を離れるまでは妻が妹と同居していた)、車で迎えに来てくれるなんてことは初耳で、ボクたちは荷物を受け取ったらモノレールと阪急と阪神を乗り継いで(妻が以前住んでいた)妹の家へ向かうつもりでいたので驚きました。事前に何の連絡もなく迎えに来てくれていることにも、それからチャイルドシートがないことにも驚かされ、呆れさせられました。でもまあせっかく迎えに来てくれたので、大阪滞在中に泊まらせてもらう(といっても一泊だけ)妹とKちゃんの家まで車で帰ることになりました。チャイルドシートがないこともあってか、運転しているのがKちゃんということもあってか、飛行機よりも怖いドライブでした :p 1年ぶりの大阪の家は(今ではもう妻の妹とその友達の家だけど)懐かしくて、本棚とかソファとかテーブルなんかはボクと妻が使っていたものなので、人の家なんだけど自分の家でもあるような変な感じでした。また、『ここで生まれたんやで』と去年の7月に駅前の病院で生まれた息子に話しかけながら、生後20日ほどを過ごした場所のことを覚えてるかなあと思ったりしました。ボクの実家の方へ行くまでに少し時間があったので休んでいたのですが、妻は残していった荷物の整理をしていました。昼に着けるように実家の方に出かけ、はじめて乗る鉄道路線に少し興奮しつつ、1年ぶりに子供を連れて帰ったら小さい頃の自分にそっくりだと散々言われ続けました。お盆なので墓参りもして、夕方くらいに帰ってきました。 夜はたこ焼きを作ることにして、こちらも大阪に残していった酒類を片付ける努力をしました。妻の妹はこの日まで仕事で遅くまで忙しかったみたいで家には帰ってこず、Kちゃんが車で拾ってそのまま富山に(実家に)帰って行きました。道中お腹も空くだろうと持たせたたこ焼きは、途中でたこがなくなったので半分くらいはたこなしでした。 2日目に続く。
大阪・堺、救急車で野菜を搬送 消防士3人処分へ - 47NEWS(よんななニュース)
運ぶ方も運ぶ方やけど、通報する方も通報する方や
伊丹空港から梅田への出方
Pages: 1 2