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WWDC 2009:高速化した「iPhone 3G S」、6月26日発売──OS 3.0は6月17日配信 (1/2) - ITmedia News
メールの起動が約2.1倍、SimCityの起動が約2.4倍速くなる
子供が iPhone 噛みましてん
夜、仕事を終えて家に帰ると息子はだいたいすでに寝ているか、あるいはそろそろ寝るところが、もしくは妻が寝かせようとしているかのどれかなのですが、だいたいが8時くらいまでには寝かせています。育児雑誌なんかを見ているとちょっと早いくらいなのかなと思うこともあるのだけど、まあずっとそうしてきて問題から気にはしていません。遅くまで起きていて問題になることはあっても、少し早く寝ていて問題になることはないんじゃないかな、と。
まだ夜泣きをするのでボクたちが寝るまでの間にも、また寝てからも何度か泣いてミルクを与えたり抱いてあやしたりします。夜中はほとんど妻がやってくれています。そのこと自体は今はまだ当然のこととして受け止めているのですが、問題は子供がとても早起きだということです。だいたいいつも子供がボクの枕元でごそごそしている音や気配で目を覚まされます。それがボクが毎日起きようとしている時間の1時間から1時間半くらい前なので、ぼんやりとした頭で子供を(寝るときにはたしか畳んであったけど今見たらぐしゃぐしゃに散らかっている)タオルから遠ざけようと呼びかけたり、大抵が呼びかけても効果はないので実力行使で抱き上げて布団に寝かせて一緒に眠ろうとしたりするのですが(眼鏡を眼鏡ケースに入れて寝ることにした妻のアイディアは秀逸だった)、油断したときなんかにはどこをどう通って行ったのかわからないけど、気がつくと子供が自分の布団とは反対側にいることがあります。妻とボクの体を乗り越えていったのか、あるいは枕元をそうっと這っていったのか。子供から一番離れて(といっても間に妻を挟んで)眠るボクは、さらに子供の反対側に iPhone を置いて寝ています(アラームが必要なので)。気がついたら子供が右側にいた日は確か休日だったと思うのですが、朝起きて朝食を食べていると iPhone の液晶保護フィルターに何か傷のようなものが付いているように見えました。何だろうと思って見ていたのですが、裏面に付けているプラスティックのケースにも同じような場所に見覚えのない傷が付いているのでピンときたボクはケースをはずしてみて、そこに透明な液体が貯まっているのを発見したのでした。
寝てる間に子供に iPhone 噛まれた!
その次の日、iPhone の液晶保護フィルターに付いた傷が増えているような気がしました。そしてちょっとした液体が付着。
液晶保護フィルターと裏面にはめるタイプのプラスティックケースを付けていたので本体に傷は付いていなかったのですが、しかし寝るときに iPhone を置く場所を考えないといけませんね。布団の端を少し捲って隠しておいたら、今度はアラームに気がつかなくて寝過ごしてしまいそうです。
OverLay Plus for iPhone 3G 低反射タイプ液晶保護シート…